西京区・洛西ニュータウン 新林センターにある鍼灸・接骨院です。
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ボヘミアンラプソディ

私の小さな頃、家の中でよく流れていたレコードは、洋楽ビートルズ・邦楽フォークソングでした。

フォークソングに関しては、その後に自分なりにプレイバックして色々と聴きましたし、その後の所謂ニューミュージックを聴く系譜にもなりました。

 

ビートルズに関しては、ロックの系譜としてたいへん有名ですが、そこから派生してロック・ハードロック・メタルなど、幅広く聴いていました。

そんな状況下で、子供が小中学生の頃に、あるDVDを自宅で子供と鑑賞しました。

 

スクールオブロック

https://www.youtube.com/watch?v=3PsUJFEBC74

 

スクールオブロックという映画です。

 

私にとっては、懐かしい曲がたくさん流れて、なおかつドラマ性も豊富で楽しい作品でしたが、子供には強烈なインパクトがあったよう。

その後は、私の持っているビートルズやエアロスミスなどのCDだけでは飽き足らず、ロックのコンサートにも自ら行くようになりました。

 

ただし、古いものから入ったせいか、この前はディープパープルのコンサートに行って、観客が中高年中心なのに驚いたとのこと。

 

さて、ロック関係の映画として、「クイーン」と「クラプトン」が上映されています。

 

私としては、クラプトンのほうを先に観たかったのですが、封切直後なので混雑が予想されます。

そこで子供と一緒に行くことになったのが、クイーンのボヘミアンラプソディです。

 

ボヘミアンラプソディ

クイーンはとても有名なバンドですし、現在でもよくラジオやテレビで流れてきます。

しかし、バンドとしての歴史や音楽の生まれた背景については、それほど詳しくありませんでした。

 

そうした点において、この映画を鑑賞することで、単に音楽を聴くだけでは得られない充実したものを得ることができて良かったです。

| 院長日記 | 07:57 | comments(0) | trackbacks(0)









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